私の高校入試対策について

私は中学3年生のとき高校入試対策として、「北大学力増進会」に通っていました。塾での勉強は、学校での授業を先取りしていて、ものすごく勉強がはかどりました。

北大学力増進会では進学校の入試対策をきちんとしていて、普通のクラスのほかに、特進クラスがあり、充実した授業を聞くことができ、高校入試対策ができました。教室の雰囲気がよくて静かで勉強に集中できる環境がありました。道路に近いので車の音がどうかと思いましたが、気になるほどではなかったと思います。

指導内容も、その生徒によって学校の内容に沿ったり、先に進んだり、また前の学年の授業をやり直したりと、生徒の成績を一番に考えているように感じました。カリキュラムはとにかくボリュームが凄いので、これをきちんとこなしていたら、確実に成績が上がるということは当初から分かっていました。

課題も多く学校の宿題との兼ね合いで自宅学習が必然的に増えるので、挫けそうになりながらも、何とかついていくことを優先してやっていき、成績に直結した学年、科目それぞれにテキストが用意されていて、それを元に生徒たちは勉強を進めていました。

ジョギングよりもウォーキングを

あなたはジョギングをしていますか?健康のためにと行っている方も多いと思います。それはいいのですが、注意点があります。例えば中高年の場合。ジョギングをすると、息も上がってキツいと思います。実はそれが体に悪いのです。アドレナリンが出て、体にダメージを与えてしまうのです。また、血圧や血糖値が上がり、活性酸素が増えてしまいます。

活性酸素は様々な病気の元になる有害な物質。良いことはありません。

そこでオススメなのが、ジョギングよりもウォーキングです。そう、ただ歩けばいいのです。少し汗をかくくらいに、20分くらい歩くといいのです。これだと体にダメージはないですし、簡単にできますよね。
ウォーキングを行うことにより、心臓や肺の機能が高まり、脂肪も燃焼してくれるのです。

いかがでしたか?若いうちならジョギングでいいかもしれませんが、中高年くらいになってくると体に悪いのでやめた方がいいのです。ジョギングではなくウォーキング。歩くことを続けてほしいと思います。

ガンにまつわる意外なこと

ガンは怖い病気です。なりたい人なんていません。年齢が上がれば上がるほどガンが怖くなってきます。テレビを見ていてもそうですし、自分の周りでも歳をとってくるとガンになる人が増えてきます。そのため、歳をとるほどガンになって死んでしまうというイメージがありますが、実はそんなことはないのです。

東京都老人医療センターの調査でそれが明らかになっています。それによりますと、ガンで死亡するのは男性で65~69歳、女性で50~54歳がピークになっていて、それ以降はだんだん減っていくそうです。ガンではなく、肺炎や心臓病、脳卒中などによって亡くなることが多いそうです。

いかがでしたか?意外だったのではないでしょうか?私も正直驚きました。高齢になるほどガンで命を落とすということがないなんて知りませんでした。そうなると、高齢になってからは過度にガンを怖れる必要はないということです。そこで大事になってくるのが生活習慣です。病気にならないための基本ですね。

喉の渇きを癒すドリンクに選んだのは、カルピスウォーター

お昼前に外出して、外で食事をしてからショッピングモールに買い物です。食事中にたくさん水分を摂ってきたのに、気温が32℃を超えていて、のどが渇きました。

飲み物を買うため、店内のスーパーに行きました。腸内環境のために飲むヨーグルトを使った水分補給もいいなと思ったり、南アルプスの天然水もいいなと思いましたが、売られているドリンクを確認しているうちに、カルピスが飲みたいと思ったのです。

しかし、カルピスはお目当てのコーナーでは見つけることができません。もしかすると、別のコーナーに置いてあるかもしれないと思い、ペットボトルばかりのコーナーに行くと、ありました。

カルピスって紙パックもあるし、最近ではパウチ式のものも見ています。紙パックが手軽でいいと思ったのですが、売られていたのはペットボトルでした。

口をつけて飲むしか無理なのか、こんなとき紙コップがあればいいのにと思ったとき、近くにコーヒーを無料で配っているカルディを発見。

コーヒーを注ぐ人が渡す前に、コップだけ貰えませんか?と聞くとあっさりともらえました。言ってみるもんですね。

座る椅子がたくさん並んでいるところでカルピスウォーターを開封です。

青い水玉のパッケージがとても爽やかで夏っぽいですね。

紙コップに少し注いで飲むと、すごく優しい味。乳酸菌飲料なのに、酸味が全くしなくて飲みやすい。

もう何十年もカルピスから離れてたんだけど、今日のことでまたリピートしようって気持ちになりました。

わがままでサイゼリヤ!ほうれん草のクリームスパゲッティーに初挑戦

家族に回転寿司に行こうと言われましたが、毎週1回のペースで行っているので、そろそろ飽きてきました。

別のものが食べたいと思い、私はいいから行ってきて!と断ったら、じゃぁどこで食べたい?と聞かれました。

友達からの誘いならじゃぁ、また今度ね~!で解決なのに、家族はそう簡単に諦めてくれません。

私の今日の気分は、パスタが食べたい。とは言っても、グルメにはうるさくないので、美味しいお店を調べることがありません。

サイゼリヤぐらいしかパスタの店を知らないから、サイゼリヤ!と言っておきました。

聞き入れてもらえないつもりで軽く言ったのですが、あっさりOKしてもらえてサイゼリヤで昼食となりました。

6月半ばのサイゼリヤは、テスト期間中の高校生でいっぱいかと思って入ったら、空席が主で意外と空いてることに驚きました。

私が高校のときは、今のような500円ランチなんてなくても、お客さんがいっぱいでした。今も入る時期によってたくさんのときがあります。

あの頃好きで必ず食べた小エビが乗ったサラダ、今日も注文しました。パスタのほうは、ほうれん草のクリームスパゲッティーです。

このほうれん草のクリームスパゲッティー、実は初挑戦なんです。

食べた感想は、ほうれん草の上に乗っている粉チーズや入れてあるベーコンが味のアクセントになっています。

粉チーズを普段あまり食べない私には塩っ辛いのかなと思い、粉チーズだけを最初に頂きました。

それから、パスタをフォークで巻いて食べたんですが、普通のスパゲッティーに比べて巻きにくいです。

そのため、食べるペースがゆっくりになって、これはダイエットにいいかな?なんて思いました。

食べていくと、塩気をほとんど感じません。最初に粉チーズをまとめて食べてしまったのが良くなかったようです。

最初のうちはあっさりしていいなと思ったのですが、後のほうはけっこうくどいと感じました。

趣味のアロマセラピーについて

私は日常生活にアロマセラピーを取り入れています。
家族や自分自身をアロマによって癒すことができたら、と思ったのがきっかけです。
初めはアロマの本を見て自己流で行っていましたが、本格的に勉強したいと思い通信講座を受講しました。

通信講座は、初心者からでも本格的にアロマを勉強できるようになっていて、本だけでは得られない知識も身に付きました。
また添削指導もとても丁寧でした。
質問にもとても丁寧に答えて頂きました。
アロマセラピーの行い方やアロマの歴史、注意事項、精油の特徴など細かいところまで勉強することができました。

現在では、アロマのマッサージオイルを作って家族に行うこともあります。
一人一人好きな精油が違うので、一人ずつオイルを作るようにしています。
家族に人気のある香りは、オレンジ・スイートです。
この香りは私もとても好きで、日本では一番人気のある香りだそうです。

これからもアロマに囲まれて、ときには家族を癒したり、自分自身を癒していきたいです。
そしてもっともっとアロマについて詳しくなりたいです。

りんごが腐っていました。

我が家では毎日朝食にはご飯とお味噌汁に果物を食べています。
今朝の果物は昨日買ってきたりんごでした。
旬ではないので結構お値段も高かったですが、どうしても食べてくなってしまい購入し楽しみにしていました。

朝起きてまずは主人のお弁当を作りました。
今日のメニューはしゅうまいにほうれん草のお浸し・煮豆・鮭です。
それとご飯とスープは毎日持って行きます。

お弁当作りも終わり、朝ご飯の準備に取りかかろうとりんごを切った時に衝撃が走りました。
なんと、りんごが腐っていました。
種の部分にカビが生えて実の部分の色も黒くなっていました。
昨日から楽しみにしていたのに今朝は果物はおあずけになり、代わりにトマトを食べました。
トマトはトマトでおいしかったですが、残念でした。

午前中に家事を済ませて再度リベンジにりんごを買いに行って来ました。
どうしても食べたくて明日の朝のお楽しみにします。
今度こそ念入りに選んだので大丈夫だと信じています。

わたしが一年間やりつづけているアプリ

タイトルの通りわたしが「一年以上」やっているアプリがあります。
まず一年と聞くとみなさんは長いと思いますか?短いと思いますか?
わたしは長いと思っています。
百歩譲って生活する体感速度として一年間はあっという間だったと感じます。

ただ一つのアプリを一年間もやり続けることは長いことだと思います。
そのアプリは「城とドラゴン」といいます。
TVのCMでご存知の方はいるかと思います。
なぜ数あるアプリのなかで、わたしが一年もこのアプリを続けられたかというと2つポイントがあります。
一つ目は「キャラクターの豊富さ」です。

総勢51体のキャラがいます。
このゲームは相手の城を落城させることが目的です。
この51体のキャラをどう配置し攻めようか頭を使う戦略型のゲームなのです。
ただ51体もキャラクターを集めるのはお金と時間がかかるので、だいたい25体ぐらいでいいかなという具合です。

攻めるときは、全キャラで攻めるわけではなく、所持しているキャラからランダムに6体選ばれそのキャラで攻めあいます。
二つ目は「協力プレイができる」です。
最大3対3でのチーム対決ができます。
やはり一人より、チームでこのゲームをしたほうが何倍もおもしろいです。
みなさんもやってみてください。

公園は平和と思ったら

先日、1歳半の息子と公園で遊んでいたのだが、小学生もそこで遊んでいた。
うまくエリアを共用しあって、お互い邪魔にならないように遊んでいたら少し不穏な空気が。。。
な、な、なんと、5人いた小学生の内2人がケンカを始めている。
むむむ!これは困った。。。
まあしばらくほっておこうとチラ見しながら様子を見ていると、追い詰められている少年が、チラチラとこちらを見ている。
助けてくれるんでしょ?的な意思にとれた。
しかし原因を作ったのはその少年であり、力で訴えかける相手も悪いが、個人的にはどっちもどっちである。
なので私はもう少し様子を見ることにした。
いよいよとなったら当然仲裁に入らなければならないので、心構えはしている。
助け舟を期待した少年は、あきらめて少し反撃に転じようとする。
いよいよ私の出番か??
と思ったが、残りの少年達の仲裁で一度引き離され、しばらくして和解していた。
めでたしめでたし。。。
しかし、平和に遊んでいたのにとんだ難問を突きつけてくれたもんだ。
この対応は賛否両論であろう。
ただ私の経験から、結果論、これは正解だったと確信している。
互いにケガもなく、和解に至っているためだ。
おそらく早期仲裁を行っていては、追い詰めた方の少年はフラストレーションを溜めたままとなり、どっかで仕返しをもくろむだろう。
それこそ泥沼化する可能性やエスカレートする可能性がある。
そんな経験を自分の子供時代に振り返って思い、その決断に至った。
今回は運よく収まったが、次回はどうなることやら。。。

少々ボールがこっちに飛んできたりするのはいいが、この手の面倒は勘弁してもらいたい。
まあ子供が大きくなるにつれて、こういう問題も増えてくるのだろう。
覚悟しておかねばなるまい。

お金を貯めたいなら先取りがオススメ

お金を貯めたいと思っていない人はいないと思います。できるだけ効率的に貯金を行い、今後のために残しておきたいですよね。では、あなたはどのように貯金をしていますか?給料が入って、残った分を貯めるというやり方をしてはいませんか?実はこれ、間違った方法なのです。このようなやり方では貯めるのは難しいです。なぜなら、多くお金を使ってしまった月は貯蓄額がゼロになるからです。

では、どうすればいいのでしょうか?それは、「先取り貯蓄」です。残った分を貯めるのではなく、先に一定額を貯金し、残った分で生活するという方法です。こうすれば、使いすぎて貯金できないという事態にはなりません。また、先取り貯蓄には他にもメリットがあります。それは、計画性が身につくということです。

毎月決まった額を貯めて、残った分で生活するとなると、嫌でもそれで何とかしなければなりません。毎月適当に過ごしていると、お金が貯まりにくいだけではなく、お金を管理する上で重要な計画性を身につけることができなくなってしまいます。

もしもあなたが先取り貯蓄をしていないのであれば、すぐにでも始めることをオススメします。お金をたくさん貯めて、豊かな生活を手に入れましょう。